おしらせ

人生を豊かにする骨格診断カウンセリング

パーソナルスタイリスト・ツルタです。

ファッションに苦手意識があって自信が持てない、自分らしく振る舞えない、いつも心がモヤモヤする…といった方々へ。長年ファッションの悩みに苦しめられた日々を終わりにして、人生を豊かに過ごしましょう。

お客さまのご相談内容

 

【ご相談A:気後れ】

子育てサロンへ行くと、おしゃれなお母さん(ママさん)に勝手に気後れしてしまう。

 

【Aに対するお答え】

大丈夫です。おしゃれなママさんって案外いないものですから。

 

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【ご相談B:自信のなさ】

子供のために変わらないと!とは思っているけど、自信が持てない。

 

【Bに対するお答え】

子供のためなら速攻変われます。どの親も子供が一番、第一優先ですから。子供を守る、大切にする以外に優先すべきことはありません、ならば今すぐ変われます!

それでも、不安な時は自問自答して見てください。自分の子供を守るのは誰か?

ほかの誰でもない、誰もうちの子を守ってくれません。当たり前ですが、みな、自分の子が一番かわいいのですよね。ならば今すぐ、自分が変わらないと。

あなたよりも先に、もうすでに、自らの子を守っている親は世の中にたくさんいます。これ以上遅れている場合ではありません。

 

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【ご相談C:他人から不本意なイメージを持たれる】

以前、自分の内面とは違うイメージを持たれることで嫌な思いをしたことがある。

 

【Cに対するお答え】

これは、わたくしも経験があります。本当の自分は強いし、はっきりものを言うし、嫌なものは嫌と言いたいし。

 

でも、生きやすくするために角が立たないよう言わずにいたり、中途半端な行動をして、ある意味「隙(スキ)」があった時期もありました。

 

本当は強いのに、言いたいことを言わない(言えない)ことで、周りからそうは見られなくなる。すると、本来の自分を理解してもらえずに不本意な人が寄ってきてしまう。そのようなお悩みの女性は非常に多いと思います。(実際当サロンのご相談にも多く寄せられます)

 

不本意な人が寄ってこないように、男性的なファッションをしてしまう人もいます。でも女性は本来、女性っぽくあるべきです。外見は女性らしくていいんです。

 

女性らしさは女性を売るということとは違います。女性らしさは、甘えているということとは違います。そこを勘違いしてはいけません。

 

不本意な人が寄ってきてしまう、「隙(スキ)」の要因は、おそらく「はっきりしない物言い(言動)」がそうさせます。隙とは極論、自信のなさ。かなと思います。自信なく着ているときは、心が太く真っすぐ整っていないので、ふわふわした状態になります。これが人の目には、はっきりしない状態に映ります。

 

ですから自信を持つことです。心を強く持つことです。ひとは人。じぶんは自分。そうやって堂々と立ち振る舞うことです。

 

自信さえあれば、どんなに女性らしいファッションをしても、仮に不本意な人が寄ってきたとしても、辛くなリません。なぜなら、自信をもってそれを選択した自分に、「誇り」があるからです。

 

強い女性が、一人で生きていく時代に必要な服は、必ずしもアウトロー的な媚びないファッションではなく、(似合う人がそれを着るならカッコいいですが)装いよりもまず、不本意な人が寄ってこないくらいの自信に満ちたオーラを醸し出すことです。

 

 

お客さまの声をご紹介

♥Mさまより

鶴田様、診断書ありがとうございました😊
とても面白くて、何度も読み返しています。

いただくまでの間に自撮りをし、普段着ていなかった服を引っ張り出して着るようになり、逆に着ていた服を断捨離する気にもなってきました。
今回のメールを読んだとたんにまた複数枚、断捨離袋に入れました(笑)

服はすごく多い方ではないですが、眠っているものが半分以上あり、エレガンス寄りの物が多くを占めていました。 買ってみたけど活用できてなかった服です。 今着てみると、良いと感じるものもけっこうありました。

私は料理も家事も得意な方ですが、性格的に女度の高いものが苦手です。

(中略)

それ(女度の高いもの)とエレガンスが、無意識に結びついているのかもしれないなーと思いました。
自分はさっぱりしていたいという心理が、マニッシュなファッションを求めるのかも。

髪を伸ばすことやエレガンスな服装ついて客観的に診断をいただき、やっぱり本来似合うものはそれなのかな…と思いました。

(中略)

若い頃は自立心が非常に強くキャリア志向だったので、男性に依存するタイプのように見られる、そういうのが好きな男性が寄ってくる…のがとても不本意でした。
思い出しました。けっこうトラウマだったかもしれません。 気付けて良かったです。

 

鶴田さん、本当にすごいです!!

私もデザインの工程がカウンセリングのようだと良く言われるのですが(Mさまはフリーランスのデザイナー)、今回クライアントの立場で味合わせていただいて、こんなに心地よいものなんだなーと思いました。
本当にありがとうございます😊

 

 

自信がない人を助けたい

ファッションに自信が持てないという方へ。

 

わたくしは、ファッションに自信がなくて人前で気後れてしまう方々を助けたい一心で、この仕事をしています。

 

生きるとは、衣食住です。ファッションも連動しています。自信をもった生き方をしないと、ファッションにも自信が持てません。

 

生きるとは、生き方です。生き方を求めて日々一生懸命生きることが、生きるということです。

 

  • 隙のない立ち振る舞い
  • ぶれない考え方
  • 芯の通った言動
  • 群れない生き方
  • 媚びない生き方

 

どんな生き方をするかは、自分次第です。

 

 

ファッションの悩みがなくなれば、とっても楽に生きられます。

 

どこへ行っても人の目を気にすることなく、自信をもって堂々としていられます。

 

当サロンのオンラインファッションカウンセリングは、心の癒しをお約束します。よろしければぜひお手伝いさせてください。

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ABOUT ME
Junko Turuta
好きな言葉は、「シンプルに」・「心美しく」。 苦手なことは、「人と同じこと」と、「自分らしく振る舞えないことの全て」。 美しい人生とは、美しい装いであり、美しい志事(仕事)をすることだ。