ファッションに疲れていませんか?

 

子育てや仕事に追われて、自分のことは手が回らない。

最近やたら服が似合わなくなってきた。

今度、集まりがあるのに何を着たらいいかわからない。

ファッションのことは、あまり考えずに生きてきてしまったから、いまさら何から手を付けたらいいのかわからないー。

 

総合的に、ファッションというものにお疲れではありませんか?

 

本当なら、おしゃれを楽しみワクワクしたいところなのに…。いろいろ調べてみるものの、世の中のたくさんの情報の海から、何を選び取っていいのか分からなくて、ネットサーフィンする日々にもう疲れた…。

 

ファッションに疲れると人生にも疲れます。でもそういう方は、とても多いと思います。

 

 

ファッションに疲れてはなりません。

 

毎日の積み重ねが人生です。各自が生きる意味を見つけて行動指針を掲げて、好きなことをして生きていきたいものです。

 

しかし、一日は24時間しかありません。

 

その中で、自分のために使える時間は限られてきます。普段は、仕事を頑張らなければなりませんし、家族のために(自分以外のことで)時間を使わなければなりません。

 

限られた貴重な時間をネットサーフィンで費やしてしまっては、お疲れになるのも当然です。そのうち、人生にも疲れてしまいかねません。

 

必要なことだけに力を思い切り費やし、人生を謳歌するためにー。不必要なファッションのストレスはいち早く手放したいものです。

 

人生とは、「衣食住」です。ですから、「衣=ファッション」を度外視して人生を語ることはできません。逃げてもダメです。逃げたりあきらめてしまっては、人生を大切に生きていないことになります。

 

またファッションとは、「自分が何者なのかを表すコミュニケーションツール」としても威力を発揮します。(してしまいます)装いの力をうまく利用すると、堂々と立ち振る舞うための自信を得ることができますね。

 

不用意なファッションでは、人生を大切に生きられません。ファッションに疲れている場合ではないのです。そんな時間はもったいないのです。

 

あなたは、ファッションに人生の主導権を握られて振り回されていませんか?それとも主導権を握って利用することが出来ていますか?

 

 

自信をもって堂々と立ち振る舞うには、ファッションに自信をもつことが先決

 

例えば、疲れて自分に自信を無くすことは誰しもありますね。わたくしにもあります。そんなとき、わたくしは自分のファッションテイストに3つの軸があるので、いつでも原点に立ち返ることで自信を取り戻します。

 

わたくしのファッションテイストの3つの軸はこうです。

 

  • 「知的に」
  • 「ファッショナブルに」
  • 「中性的・個性的に」

 

ミニマリスト ツルタ

ヨウジヤマモト コート

Junko Tsuruta

 

自分の魅力の表現方法を知っているからこそ、他者の一見の魅力に心が惑わされることもありません

 

「わたしは、わたし。ひとはひと。」

 

という、他人も自分も認めることができます。

 

あなたは自分の魅力の表現方法である、個性や、好みや、活かすチャームポイントなどを知っていますか?

 

自己を肯定する・自信となるファッションをご提案するサービスが、当方のサービスです。

 

この3つの軸があれば、人生に迷った時も(けして大げさではなく)、原点に立ち返るための指南をしてくれます。